湖西地域に4店舗展開しているメガネのシミズのブログです
これから様々な情報をご案内できればと思いますので
お付き合い宜しくお願いします
まずは、各店のご案内から
今津本店
高島市今津町名小路1-1-5 ローラン名小路商店街内
TEL 0740-22-2427
リプル店
高島市今津町今津1688 ショッピングセンターリプル1F
TEL 0740-22-6531
アドガワ店
高島市安曇川町西万木55 平和堂あどがわ店内
TEL 0740-32-3579
マイングラス/タイム&ジュエリー(堅田店)
大津市本堅田5-20-10 アル・プラザ堅田2F
TEL 077-574−1822
和邇アルタ店
2021年1月10日をもちまして閉店させて頂きました。
長年のご愛顧感謝するとともに、近隣のお客様にはご迷惑おかけすることお詫び申し上げます。
今後は堅田店及びアドガワ店へお越し下さい。
お近くのお店に遊びに来て下さい
眼鏡・補聴器・宝飾・時計を扱ってます
今後セール情報などいち早くお届けできるように
頑張って行きますので
長いお付き合いをお願いします
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2037年01月01日
2025年10月16日
カシオリングウオッチ CRW-001G-9JR
今回珍しい時計を入荷しました。CRW-001G-9JR
指輪サイズのリングウオッチで現在激レアモデルとなっております。
カシオの腕時計の機能と複雑な造形を指輪サイズで再現したモデルです。
ステンレススチール製のリングを高度な金属射出成形技術でディテールまで形づくり、ゴールドカラーのイオンプレーティングを施しました。
モノコック構造とガラス接着技術により気密性を高め、日常生活用防水も実現。
一般的な腕時計用モジュールに比べ約1/10にダウンサイジング。小型ボタン電池と組み合わせることで、デジタルウオッチを指輪サイズで実現しました。さらに7セグメント表示の液晶も装備。時刻以外に日付、デュアルタイム、ストップウオッチなども表示します。
設定した時刻になるとほのかに点滅するエモーショナルなフラッシングライト機能付き。
リングサイズは22号で、19号用(内径19mm)と16号用(内径18mm)のサイズ調整用スペーサーが同梱されています。
posted by optical-shimizu_blog at 00:12| Comment(0)
| 今津本店
2025年09月01日
補聴器相談会の開催
9月の補聴器相談会の開催のお知らせです。
下記日程で「補聴器専門員」が親切丁寧に個別対応致します。
また、試聴器無料貸し出しも実施致しております。
まだ早いかな?と迷っている方におすすめのイベントです。
開催日時・場所
9月12日(金)10:00〜17:00 今津本店
9月13日(土)10:00〜17:00 リプル店 マイングラス(堅田店)
9月14日(日)10:00〜17:00 アドガワ店 マイングラス(堅田店)
補聴器の購入は地元のお店が一番です。
補聴器はご購入後からお付き合いが始まります。定期的なメンテナンス、調整が必要だからこそ通いやすい地元の当店をご利用下さい。シミズでは補聴器スタッフが常駐しておりますのでお気軽にご来店、ご相談下さい。
posted by optical-shimizu_blog at 17:00| Comment(0)
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2025年06月08日
補聴器相談会の開催
6月の補聴器相談会の開催のお知らせです。
下記日程で「補聴器専門員」が親切丁寧に個別対応致します。
また、試聴器無料貸し出しも実施致しております。
まだ早いかな?と迷っている方におすすめのイベントです。
開催日時・場所
6月13日(金)10:00〜17:00 今津本店
6月14日(土)10:00〜17:00 アドガワ店 マイングラス(堅田店)
6月15日(日)10:00〜17:00 リプル店 マイングラス(堅田店)
補聴器の購入は地元のお店が一番です。
補聴器はご購入後からお付き合いが始まります。定期的なメンテナンス、調整が必要だからこそ通いやすい地元の当店をご利用下さい。シミズでは補聴器スタッフが常駐しておりますのでお気軽にご来店、ご相談下さい。
posted by optical-shimizu_blog at 14:15| Comment(0)
| 今津本店
2025年04月17日
老眼鏡の重要性
「最近、近くが見にくいな…」と感じたことはありませんか?それは老眼のはじまりかもしれません。
老眼というのは病気ではなく、年を取ると誰でもなってしまうもの。目の中にある水晶体というレンズが加齢により固くなり、眼のピントを合わせにくくなる状態のことを言います。
新聞などの小さな字が読みにくくなるだけでなく、薄暗い場所で見えづらい、ピントを合わせるのに時間がかかる、などの症状が現れます。
老眼は治らないため、老眼鏡をうまく活用することが大切。
加齢とともに調節力は低下し始め、45歳前後から老眼鏡を使い始める人が増えてきます。その後も調節力は徐々に低下し続けますが、ほとんどの調節力が失われる60歳前後で老眼の進行は止まります。
「まだなんとか見えているから老眼鏡は必要ない」「どうせすぐに度数が変わってしまうからもっと老眼が進行してから作ればいい」と思う人もいるかもしれません。しかし、無理に近くを見ようと目を酷使すると、身体にさまざまな不調を引き起こす原因となることも。目が疲れるだけでなく、頭痛や肩こり、さらには自律神経にも影響を与え、胃腸障害など目から遠く離れた部位にまでダメージが蓄積されます。
そのため、健康のためにも自分の目に合った老眼鏡を使うことが重要なのです。
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